− 四季折々年間4回 和 のテーブルコーディネーション −
                2008 秋 青山で始まります

三月「春のしつらえ」 六月「夏のしつらえ」 九月「秋のしつらえ」 十二月「冬のしつらえ」

テーブルは私の暮らしの中でいつも、大切な場所です。
家庭の食卓は若いふたりに始まって、年を重ねたふたりでしめくくるのもすてきなものです。
毎日の心和む食卓には、やはり日本人ですから和の食卓が似合います。
                              「クニエダヤスエのテーブル物語」より


クニエダヤスエさん
帽子デザイナーを経てテーブルコーディネートのパイオニアとして活躍を続けています。
経済産業省所管のTALK(食空間と生活ラウンドテーブル)のTCS会長を務め、全国のテ
ーブルコーディネーターの育成・啓蒙に力を注いでいます。
また佐賀有田町ふるさと大使も務めています。

《クニエダヤスエさん   四季の和食卓》 
                              
秋のしつらえ   10月 1日(水)
冬のしつらえ   11月12日(水)


時間(両日とも)
15:00〜16:00  「二人卓のしつらえ」トークショー
         16:00〜      紅茶を飲みながら歓談会

会場   青山 Cafe アンレーヴ  (汐花のななめ前のcafeです)    
会費   1回分 7,000円
  2回分 14,000円

クニエダヤスエさんのオリジナルの器・セレクションの器は
外苑前【和の器 汐花】にて、お取り扱いしております。


お申し込み・お問合せ
和の器 汐 花(セッカ) TEL 03-5775-7550
107-0061 東京都港区北青山2-13-3


大変盛況のうちに終了いたしました。





ピンクラスター彩
パールラスター彩
            作 大松りえ

ピンクとパール彩の器あがってきました。
艶やかな色彩の器ですが意外と染付の器と合わ
せるとシックで落ち着いた雰囲気となります。
使う方の遊び心をくすぐる器達です。






茜窯 公文義博

八ヶ岳の麓で穴窯とソーダ窯を築いて陶芸を続ける
公文さん
の作品です。
手前の2点はデミタスカップとソーサーです。
左がトルコマットの酸化焼成したもので、右が均窯です。
奥は酒器(Sake pot)でトルコマットの大変美しい色に
仕上がっています。

可愛らしい足が三ツ付いていて持ち手もバランス良く
作られています。
どうぞ汐花にてお手に取りご覧下さい。

 

《Bonsai gallery
小品盆栽 Shohin Bonsai

山や渓谷、里山や海岸線を歩いていると、美しい景色に出会います。その感動は絵画や詩歌だけでなく、庭園や盆栽に表現されてきました。茜窯で焼かれた小品盆栽鉢です。

We can meet beautiful scenery on the mountains, gullies,fields and seashores. Impressed with beauty of nature,people express not only by the painting or poetry but also garden and Bonsai. These are shohin bonsai pots of Akane Gama pottery.
                            by 茜窯




青白磁の蛍手のカップ&ソーサーと
ティーポットです。
藤井幸江さんの作品です
素地は磁器ですが女性作家らしい柔
らかい風合いと繊細な半透明の透かし
が入った使い勝手の良い器です。
フォルムもスマートでソーサーなどは
リモージュのプレートと合わせてちょっ
とした受け皿としても使えそうです。




アトリエ方丈庵 大松りえ

女性らしい柔らかさがダイレクトに出て
いる器たちです。

ほこほことしたお料理やホッとするお
飲みものをよそってみたくなるような粉
引や少しおしゃれな三ヶ月型のプレー
トです。

次回はピンクのお皿も作ってもらってい
ます。
お楽しみにしていてください。

 

長 廣行 (寺久保陶芸塾)

シンプルなフォルムの砂鼠(すなね
ず)の片口注器 (左)
窖窯(赤松100%)焼成の貝跡やビー
ドロがでている片口 (真中)
片口の口辺にセンス良く変化をつけ
た粉引の器 (右)

三点共それぞれ考えられていながら
必要以上の個性を隠して、ちょっと自
分を出していくという 楚々とした器達
です。


炭化ハート型ティーカップ&ソーサー
炭化耐熱コーヒーポット&ドリッパー

コーヒにこだわる方にお勧めの一式です。
土物でホッコリと仕上げてあり保温性も抜群です。
炭火焙煎のコーヒー豆をミルでゆっくりと挽き
炭化焼成のドリッパーにお湯を落とせば極上の
香りと共に味わいも倍増することでしょう。

ティーカップは軽く仕上げてあり口当りも良く女
性の方には大変好評です。

                    作 藤井博文

 




九谷で歴史のある文吉窯の花器です。

一日に相当数の数をこなす熟練された職人なら
ではの仕事です。
薄く薄くシノギを入れるため一時たりとも集中力
を欠かすことができず頭に描いたフォルムを追
い続ける作業の繰り返しです。
頭と手が一体化するためには長い時間が掛か
るのでしょうね。

削ぎ落とされた形は繊細な日本の形です
野に咲く一輪の花をお活け下さい。

 




金箔・銀箔・金彩を手起しの四角い形状
の器に施してみました。
舞台装束にも使われる日本の金や銀は
色艶があり豪華で華やかな印象を与えま
す。 
シンプルで簡素な器も素敵ですがたまに
は派手で元気になりそうな器も使ってみ
たらいかがでしょう。
ハレの席といわず通常使える器として御
利用下さい。

 




塩釉・天目・黒釉 ぐい呑
        Randy E Woolsey
樫灰釉カップ&ソーサー
         松田和美

ランディさんの薪窯焼成によるぐい呑で
す。
造形作家としての精緻な成形は素晴ら
しく 素地・釉薬と共に手にしっくりと馴染
みます。

暖炉に使用する樫の木の灰を水簸し
木灰釉として赤土に施した 松田さんの
カップと受け皿です。
口当りも良く一度手にしたら離せない
優しい風合いです。




山本英樹作
玄釉しずく鉢・白釉しのぎ長角皿

まさしく玄人好みの器をつくる山本さんの作品です
玄釉と名付けられた上のしずく鉢は水に浸すか吹き掛けると窯変部分がうっすらと光り輝きます。 
寒い冬の暖かい部屋で器の底にクラッシュした
氷を敷き白身のお刺身などを盛って一献いかかでしょうか。
白い器も工夫した跡がみえるやわらかい風合いとなっています。






粉青磁染付辰砂ざくろ大皿
籾灰釉赤絵長皿

        作 河野章

河野さんの力作二点のご紹介です。

抜群のセンスと遊び心のある粉青
磁の大皿です 伸びやかな染付の
枝に一点の辰砂による柘榴の朱が
この大皿に独特の色気を醸し出さ
せています。

淡雪とも広大な砂漠に立つ岩肌と
もとれる素地に あっけらかんとした
赤絵が施された長皿です。



石川県能登の地で作陶を続けられる
藤井博文さんの汁次と耐熱燗瓶です。

陶磁器メーカーでプロダクトデザインを

手掛けていた経験をもとに 使い勝手の
良さと独特な形状を 素朴で柔らかな土
で表現されています。
炭化というやや重みのある焼成方法を
現代的なフォルムで軽やかに仕上げて
います。
見た目の重量感とお持ちになった時の
柔らかな軽さを どうぞ汐花にてお確か
め下さい。




絵遊び角小皿揃え

ピンク波渦福・鯛吉・銀箔・赤
絵花唐草・纏に印半纏・赤玉
瓔珞紋・金箔・畦道紋にお山

見ていて楽しくなるような小皿
をつくってみました。
華やかなハレの日にどうぞ御
利用下さい。




   
家庭画報セレクション 掲載





にゃんずカップ

粋でいなせなごようさんが考え
にゃんずカップです。
思わず微笑ましくなる愛嬌のあ
る猫たちがカップの中で笑って
います。
猫好きの皆様にお届けする汐花
オリジナルの一口カップです。
猫とじゃれながら ビールや日
本酒などをお楽しみ下さい。






みかげルリ釉デザートカップ

紫色が美しいシックな器です。
チョコレートやチーズの白が
よく映えます。
フルーツやヨーグルトにもどうぞ。


 汐花オリジナル



はじけた絵柄で楽しめる森川さん
の色絵シリーズです。

茶菓碗という名でお茶に和菓子
コーヒーにケーキといろいろとお
楽しみ下さい。



蛸唐春秋
市松瓢箪
花の字
李朝龍

有田ならではの染付を7寸程の
使いよい器に施して貰いました。
福泉・福珠という伝統ある窯元
の手によるもので、素地・呉須・釉薬
の調和のとれた風合いはどの食材
にもマッチしそうです。





唐津焼 飯洞甕窯

日本最古の登り窯跡飯洞甕窯跡近くで作陶を続ける梶原さんご夫妻の器です。
全ての材料を窯周辺で採取し昔同様に唐津焼を再現するという意欲的な作り手です。
素朴な風合いと蒔窯焼成の骨太さを兼ね備えた器達です。

 




大原拓也作 赤釉流しカップ

それぞれに印象的な赤釉を
施した個性的な器です。




古赤絵龍紋・古赤絵魚跳七寸鉢

有田の陶祥窯さんに頼んで 李朝のおどけ
た昇り龍を描いて貰いました。
渕の赤絵と見込みの呉須の調子がその時
代をよく表しており なおかつ新しさも感じる
器です。
形状も手作りによる面白い微妙なゆがみ
があり 味わいのある盛鉢に仕上がってい
ます。




 




TodaKobo 灰釉ポット

汐花おなじみのTodaKobo
さんのポットと蕎麦猪口型
湯呑です。
粉引をまわし その上に天然
灰の釉薬を掛け焼成後磨き
をかけるという手間を惜しま
ない作品です。
素朴な味わいと嫌味の無い
フォルムが際立つ器です。





河野章さんの織部・詩文皿

笠間で活動を続けられる河野さんの作品
が入荷しました。

相変わらずの骨太の織部鉢や黒釉の小皿
など味わい深いものばかりです。
なかでも工夫を凝らした白磁に描かれた
山水画や良寛の漢詩は見込みの紋様とし
ては秀逸で大変趣きのある仕上がりとなっ
ています。

どうぞ汐花にてご覧下さい




初期伊万里・鍋島紋様

江戸の始め頃作られた初期伊
万里と鍋島の紋様を再現して
みました。

染付の呉須の濃淡に工夫を重
ね奥行きのある柔らかな風合
いの和皿になりました。

構図の妙といい、流れるような
曲線の色艶といい、大らかで
華やかな江戸の粋をお楽しみ
下さい。




kakuya作
  糠窯変急須 

お待たせいたしました強還元焼成の為なかなか窯上がりしなっかったKakuyaさんの糠白炭化窯変の急須・土瓶等が入荷しました。
バランスの良さや水切の良さは相変わらず抜群です。

どうぞ汐花にてお手に取りご覧下さい。




 山本一仁作
総織部土瓶花入れ

大胆にフォルムを崩しながら微妙に全体のバランスを保って
いる花入れです。
繊細な山本さんならではの造作だと思います。
釉薬はいつもの様に清潔感があり品良く仕上がっております。

どうぞ汐花にてご覧下さい。




田中徳男さん
飴釉楕円皿です


鉄釉系の深みのある仕上がりで、大変品良くいろいろな御料理に合わせやすい器です。
特にチーズ等の盛り込みには最高ですし、器もチーズも共に映え、フルボディの深みある赤
ワインにもお似合いです。




汐花デザイン
金彩五色廻り
  二段重

今迄に見たことの無いような日本の艶やかな色彩を廻りに配して、陶磁器としてはかなり華やかな仕上がりにしました。

ぜひ当店にてご覧下さい。


汐花オリジナル



工房陶滋の花入れ・蓋付き徳利・屠蘇器・急須・湯呑など多数入荷しました。

お部屋のインテリアとしても、華やかで、温か味のある風合いを
お楽しみ下さい。




汐花おなじみの森川さん
に頼んで作っていただいた銘々皿です。
はちきれんばかりに底抜けした明るいお皿です。

チーズ・オリーブ・カラスミ・板わさ・酒盗・ビターチョコ・プティフィールなど、いろいろなお飲み物に合わせてお使い下さい。 



         汐花特製



   汐花の染付

有田草山窯の協力を得
て汐花オリジナルの器
を作りました。
オリエンタルな雰囲気
と粋な江戸の紋様を四
つの絵柄に表しました。

長年の蓄積された技術
による日本の繊細で美
しい染付をどうぞ当店
にてお楽しみ下さい


 描き手 草山窯
 草案   汐花



ふくよかなカップを手挽にて仕上げました
ものすごくバランス良く口当たりも非常に
いいです。
絵柄もユーモラスな古伊万里の柄を付け
て貰いました。
楽しくて温かみのある器です。
焼酎やお茶といろいろにお使い下さい。



           汐花オリジナル




懐石料理の器を創作されている小川顕三さんにお願いして作っていただいた、径19cm程のお鉢です。
ろくろ成形の見事なバランスや味わいのある粉引と焼成はプロ好みとい
えるでしょう。
いろいろなお料理の盛り付けが映えうること間違いなしです。

     汐花特製




紫という稀な色を出していただいている桜窯さんに深みのある黒の発色をお願いし、何度かのトライ後ようやく完成しました。
他にも 湯呑酒器・マグカップ等揃えております。
どうぞご覧下さい。


 汐花特製




四方をやわらかく押した形は
すんなり手の中に収まります。
呉須の濃淡で描かれた流水
紋は丁寧な技術による美し
い紋様です。

朱赤やピンクの鮮やかな
流水紋もございます。
是非、お手に取り下さい。

        汐花特製



汐花おなじみのピンク刷毛シリーズの菓子鉢です。
三方が押し込んであったり、可愛らしい片口が付いていたりと
それぞれに工夫が施してあります。
ほんのりとした桜色の器でいろいろな季をお過ごし下さい。



    汐花特製



田中徳男さんの
総織部四方皿です。
フォルムの美しさと独特な色合が何を盛っても映える器です。
品格がありなおかつ無駄な部分を排除した見事な仕上がりです。


 




河野章さんの粉青磁

粉青磁と呼ばれる青緑が
かってマットした風合の作
品です。
かなり面白い釉薬で形状
も河野さん特有の遊び心
いっぱいです。

この他にも織部の鉢など
も入荷しました。



唐津で修行されて、現在
伊万里の地にて作品を作
っている女流陶芸家の
塩鶴るりこさんの作品で
す。
登り窯の焼成で斑唐津・
粉引き・土灰系ありと
様々な表情を見せてくれ
る力強くも繊細なやきもの
達です。
ぜひ汐花にてお手に取り
ご覧下さい。




石川県山中で漆作家として活躍
されている石川稔さんの手によ
る茶托です。
左の二枚が水目桜に溜塗が施し
てあり、右上が栗の木 右下が
栃の木に同じく溜塗が施してあり
ます。
全て端正な佇まいで、碗とそこに
注がれたお茶の香り・味わいを
包み込んでくれる木の温もりが
感じられます。



 絵変り六寸鉢

長年のキャリアとたゆまない発想性で大胆かつ繊細に仕上げられている預け鉢です。

ポップ調あり・ほのやか系あり・江戸風ありと賑やかな絵柄です。


   作 森川清志

     汐花特製




 絵織部そば猪口

田中徳男さんに頼んで
作っていただきました


織部のそば猪口は大変珍しいもので、あまりお目にかかることはありません。
絵変りになっているので、どうぞいろいろとお楽しみください。





   汐花特製
 十二単組皿

江戸時代から伝わる紋様をアレンジし、九谷にて全て手造り手描きで仕上げました
楽しい会食アイテムとしていかがでしょうか。




    草案  汐花






色絵錦金彩そば猪口

ロクロ成形50数年の、神の手と
呼ばれる中村平三さんの手挽き
のそば猪口です。
錦金彩の色絵は、平戸泰山窯
による格調高い手描きの逸品
です。
とにかくきれいです。汐花企画
の特別限定品です。


    ろくろ成形 中村平三
    色絵絵付  平戸泰山





Toda Kobo 白陶の器

土の質感で磁器のような白さを
出すことで、あたたかみのある
風合いを醸し出しています。
いわゆる粉引きと呼ばれている
ものとは違い、土や釉薬に独自
な工夫がされております。

どうぞ、汐花にてご覧下さい。





鉄分多めの磁器土、少なめ
の磁器土、また釉薬もいろ
いろに変化を持たせた、染
付の多彩さを味わって貰え
る、手造りの器です。
形状も大変使い勝手の良
いようにできております。
ぜひ、お手に取りご覧下さ
い。

染付の小鉢・碗





藍釉シリーズ

山本一仁さんの藍
釉の小丼・しのぎ板
皿等 入荷しました


汐花特注の藍釉の
器たちです。
透明感のある涼しや
かな風合いです。





九谷色絵唐草デミタスカップ

紫・ピンク・インディゴ・グリーン
の九谷盛り絵にて仕上げました。

どこか異国の骨董屋に置いて
ありそうな懐かしい感じがする
ハンドメイドのお品です。

   汐花オリジナル





淡青なぶり片口

精緻な技術と大胆な水挽きによ
るロクロ目が豊にそれぞれの器
に表情をつけています。

酒器以外にも ソース、ドレッシ
ングポット・割り下入れ・箸立て
花器などにもどうぞ。

 作り手 彩華窯  
    汐花オリジナル

 





えくぼ細長湯呑・面取り湯呑

格調高い古伊万里写しの
手挽き、手描きの湯呑です。
染付の呉須の濃淡が見事
です。
美味しいお茶をどうぞ。

        汐花特製
      桐紋・雪輪紋・鶴紋
      駒筋・ざくろ・流水紋

  描き手 九谷和田

 





シノギカップ
シノギ片口

さくっとした素材の磁器土に柔らかいシノギを入れてみました。
形状・シノギの全てのパターンが違います。
 
        オリジナル

 





汐花特製 花扇組皿

五枚一組のお皿で大輪の花に見立てるように作ってみました。

朱巻にピンクのラインが
入り、華やいだ菓子皿に
仕上がっています。


 





モノトーンな幾何学紋様を施したワインクーラー。(又は花器としても)
透明感のあるブルー(濃・淡)・ピンクにて仕上げた蕎麦猪口Cupです。
当店だけの 一点物となっております。


作り手        和陶房
形状・絵柄デザイン 汐花

 




九谷手挽き
   うす作り蕎麦猪口

古伊万里を九谷の盛絵にて描き上げました。
たなごころに快くひびく軽さと風合いをどうぞお手にとりお楽しみください。


 絵付け・作り手 和陶房






 汐花特製
  九谷細密画
    絵変わり二段重

全て手作りにて仕上げました。写真でご覧のとおり蓋が盛皿としてもご利用いただけるすぐれものです。
晴れの席にも、普段使いとしてもお使いいただけます。



瓔珞紋・小紋 絵変わり二段重

 細密画     山本芳岳
 ろくろ挽き    和陶房

 成形デザイン 汐花







手びねりによる蓋物です。
小振りなのでちょっとした小梅や珍
味、ピクルス又は、ジュエルボック
スにもどうぞ。


作り手  皓洋窯
     汐花特製



九谷 うす造り細ぐい呑

このサイズ(150cc)の細ぐい呑がなかった
ので、うすく軽く作ってみました。

作り手  九谷和陶房
デザイン 汐花